誰もかれもが過ぎ去っていた怖かったんだ あの日君に連れられるまでは
僕と同じの小さな手転げまわり くすぐりあう僕らこんなに君の事好きになってた
どんなときでも傍に居て君が言うなら ああ
名前はレオ 名前呼んでよ君がつけてくれた名前だから嬉しい時も悲しい時も傍に居ると決めた大事な人
君が大きくなるほどに僕との時間は減るが道理遠くに君の友達同士仕方がないよなぁ